void SetAddress (バイト nField0,バイトnField1,バイトnField2、バイトnField3);
void SetAddress (DWORD dwAddress);
パラメーター
nField0
パックされた IP アドレスからのフィールド 0 の値。
nField1
パックされた IP アドレスからのフィールド 1 の値。
nField2
パックされた IP アドレスからのフィールド 2 の値。
nField3
パックされた IP アドレスからのフィールド 3 の値。
dwAddress
DWORD値の新しい IP アドレスが含まれています。DWORD値の入力方法を示す表の解説を参照してください。
解説
このメンバー関数を実装する Win32 メッセージの動作は プラットフォーム SDKで説明されている、 IPM_SETADDRESS、。
上記最初のプロトタイプが、読む番号 0 〜 3、コントロールのフィールドにそれぞれ左から右、4 つのパラメーターを設定します。上記の 2 番目のプロトタイプでdwAddressは次のとおり設定されます。
| フィールド | ビット フィールド値を含む |
| 0 | 24 〜 31 |
| 1 | 16 〜 23 |
| 2 | 8 〜 15 |
| 3 | 0 〜 7 |
CIPAddressCtrl 概要|nbsp;クラス メンバー |階層図(&N)
参照特価;CIPAddressCtrl::GetAddress、 CIPAddressCtrl::ClearAddress(&N)